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スタッフが語り尽くす!

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スタッフが語るプロジェクトの裏側~アーティストの素顔まで…!これを読めばさらにアーティスト&作品への愛着が湧きます♡
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記事一覧

ハリー・スタイルズ<THE FIRST TAKE>に降臨! 3分で読めるスーパースターの素顔とおススメ曲5選

こんにちは。 みなさんはもうこちらをご覧になりましたか? THE FIRST TAKE ハリー・スタイルズ(Harry Styles) 一発撮りのパフォーマンス・・・!!! ・・・も、もう一回貼りますね。 2022年6月13日(月)に公開された THE FIRST TAKE  ハリー・スタイルズ(Harry Styles)の一発撮りのパフォーマンス!!!! ・・・いかがでしたでしょうかッッツ?(観た前提の念押し) 全編 ”いい” と思いますが、 歌はもちろん ”

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世界的スーパー・ガールズ・グループ【リトル・ミックス】、活動10周年記念!担当スタッフが語るエピソードとともに魅力ある軌跡を振り返る!

今や世界的ガールズ・グループとして絶大な人気を博すリトル・ミックスが、2011年にイギリスのオーディション番組<Xファクター>で結成されてから、今年10周年を迎えました。 様々な逆境を乗り越えながらも、音楽史に残る数々の快挙を成し遂げ、今や洋楽シーンでも唯一無二の存在となった彼女たち。この10年で、彼女たちはどう成長し、ポップス界の頂点へと上り詰めたのでしょうか? 改めてリトル・ミックスの魅力を、ライター村上ひさしさんに解説して頂きました。デビュー当時より日本でリトル・ミ

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梅雨の鬱憤を吹き飛ばす🔥 スタッフがオススメする激アツロック🤘爆音再生のススメ

みなさん、もうすぐ7月ですね。梅雨のじめじめした気候やGW以来祝日もなく息抜きしにくい感じで、気持ちダウナーになっていませんか? そんな日頃の鬱憤を、【爆音で音楽を聴く】という行為でもって吹き飛ばしましょう!今回は、“爆音再生のススメ”ということで、大音量で爽快感がアップするロック…とりわけハード・ロック/ヘヴィ・メタル/ラウド・ロックに軸を置いてご紹介します! なんと、最新の研究で “ヘヴィ・メタルを聴くことで血圧を下げストレスを軽減するのに役立つ” という興味深い結果

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フー・ファイターズのオリジナル日本酒 【半宵】🍶お酒がより一層しみるかも!?関係者が語るエピソード&裏話

★はじめにーフー・ファイターズの最新アルバム『メディスン・アット・ミッドナイト』のリリースを記念して発表され、音楽ファンのみならず大きな反響を集めたオリジナル日本酒【半宵(はんしょう)】。碧/銀の2種類がラインナップされ、セット販売となったスペシャル・ボックス・セットが即完売、その後あっという間に初回生産分が市場から姿を消してしまったものの、現在は再生産がなされ入手も可能となりました。 さて、皆さんの中には“なぜフー・ファイターズが日本酒を?”というふうに思った方もいらっし

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ノエル・ギャラガー ソロ10周年に寄せて ~後編 歴代スタッフが語る!”ノエル・ギャラガー” の素顔について!

ノエル・ギャラガーが、ソロ・プロジェクト<ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ>を始動させてから、今年2021年で10周年を迎えました! そんな10周年を記念したソニー・ミュージック洋楽noteでのノエル・ギャラガー特集ですが・・・ 後編は、ノエル・ギャラガーを担当ディレクターとして最も近くで見てきた3人が、ノエルのソロ・デビュー10周年を記念し貴重なエピソードを語る座談会をお届けします。前編に引き続き、座談会の進行&執筆は妹沢奈美氏におこなっていただきました!

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ピンク・フロイドとの死闘~“日本初の野外ロックフェス”箱根アフロディーテ編。 「ピンク・フロイドの道は“我慢と忍耐”の道なり」

ビートルズ、ローリング・ストーンズ、レッド・ツェッペリンと並ぶブリティッシュ・ロックを代表するモンスター・バンド【ピンク・フロイド】。ピンク・フロイド初来日公演となった日本初の大規模野外ロックフェス「箱根アフロディーテ」から50年を迎える2021年、超貴重な当時の映像等が発見され、『原子心母(箱根アフロディーテ50周年記念盤)』として日本限定で商品化となりました。 幻の映像発見の経緯や、一筋縄ではいかなかった商品化に至るまでの道程…偶然と奇跡の巡りあわせと我慢と忍耐の集大成

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生誕80年!ボブ・ディランへの偏愛を販促物で振り返る!

風に吹かれて、転がる石のように約半世紀・・・ロックの時代を作り、そして変革し、様々な人々の人生に影響を与え続け、自ら進化し続ける《ロック界最重要アーティスト》ボブ・ディラン。 5/24に80歳の誕生日を迎えたボブ・ディランですが、今回のnoteではソニー・ミュージックに奉公して約40年、現ボブ・ディラン担当の通称“栗爺”がこれまで製作された販促物を振り返り、ディランへの愛を語ります。 ディラン偏愛っぷりをたっぷり感じつつお楽しみください。    ・・・・・・・・・・・・

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